院長ご挨拶
開院1979年 45年の歴史ある地元密着の眼科医院です。
眼科医であった母、小暮智恵子(東京女子医専卒、昭和57年勲五等授与)が本庄市に小暮医院を開業したのは1940年です。
戦前から戦中そして戦後と長きにわたり、内科医の父、小暮六郎衛とともに地域の医療を支えて参りました。
次男のわたくし小暮愼二は、東京医大眼科教室で学位を授与頂いた後、この成増の地で皆様の目の健康を守るために真摯に診療を続けてまいりました。皆様のおかげで45周年を迎えました。今後も最新の検査機器や手術器械を導入し、多くの若い医師達と共に、温かく高い水準の眼科診療を心がけてまいります。
人生100年!みなさんも輝く瞳で、長い人生を明るく楽しく過ごしましょう!
院長 小暮 慎二
当院の特長
地域に根ざした眼科診療
開院40年余、校医をはじめとして成増エリアの皆様の目の健康を支えてまいりました。お子様からご高齢の方まで、安心して通っていただける地元のかかりつけ眼科として日々精進しております。
日帰り手術に対応
白内障手術をはじめ、緑内障、網膜硝子体手術など、患者様の負担に配慮した日帰り手術に対応しております。手術前後も丁寧にサポートし、安心して治療を受けていただける体制を整えています。(御体調によっては、入院施設のある病院を御紹介させて頂く事もございます)
専門性の高い眼科診療
大学病院や大規模医療機関で培った知識と経験を活かし、一般眼科はもちろん、網膜硝子体疾患や緑内障、近視進行抑制治療など幅広い診療に対応しております。医療連携も充実しておりますので、お気軽に御相談下さい。


